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2010年3月

東京都の条例改正について その5

※以下優凪からの転載です。

 『青少年健全育成条例』改正の問題につきまして、近況報告となります。
 規制反対派の方による集会が行われました。反対派の有名な漫画家さんによる、記者会見も行われております。
 実際の様子や動画は、下記サイトからご参照ください。特に、記者会見の様子に関しては創作者の方は見ておいた方がいいと思います。とにかく頷ける事が多いです。


○詳しい事はこちら

『東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト』
http://mitb.bufsiz.jp/


 さて、友人も言っておりましましたが、時間もないので最悪の状況を想定して動かなければなりません。
 様々な情報が飛び交っておりますが、ネット上での盛り上がりとは違い『送られている反対意見が少ない』という情報もあります。どうやらメールの数にばらつきがあるようなのです。

 そこで、下記サイトに書かれている議員さんに今一度メールを送っていただけないでしょうか。手紙がベストではあるのですが、時間を考えるとメールが確実だと思います。


○ご参照サイト

『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-814.html


 伝えるべき内容は上記サイトに書かれておりますが、この改案の問題点です。
 今回はそれが下記サイトに短く書かれているので、これを少し流用すれば簡単に書けると思います。もちろんコピペは厳禁ですが。

 挨拶+この改案の問題点+この改案に対する思い+表現の規制に反対する事は党にとっても良い事ではないか? +まとめ

 今はとにかく数が必要だと思うので、こんな流れで書くだけでも良いかもしれません。もちろん、議員の方に送る以上『応援している』という事が伝わらなければなりません。故に『あなたは間違っている!!』というのはタブーでしょう。
 更に詳しく知りたい方は下記のサイトをご参照ください。


○送るメールの内容について
『ある、古参のエロゲプログラマー(エログラマー)の戯れ言』
http://kenjikakera.asablo.jp/blog/2010/03/08/4931298

 
 文才は必要ありません。極端に失礼じゃなければ問題ないと思います。
 それから、やはりまだ話を聞いてみるとこの事を知らない人や、楽観視している人も多いようです。出来る事は今週末までですが、引き続き話の拡散をよろしくお願い申し上げます。
 とある人が言っておりましたが、自分の嫁を護ると思って。あと油断は禁物でございます!! それと毎度の如くご意見お待ちしております!!

東京都の条例改正について その4

※以下優凪からの転載です。

 『青少年健全育成条例』改正の問題につきまして、またの近況報告となります。
 この内容ばかりで申し訳ありません。本当は、創作の近況とか応援サークルさんの作品紹介とか、書きたい事はたくさんあるのですが……。
 これについての審議が近く、実質反対意見を伝えられるのは残り数日なので、改めて書かせていただきます。


○詳しい状況や、残り数日で何が出来るかはこちらのサイトをご覧下さい。

『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』様
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-807.html

○そもそも、その条例で何が起こるの? と言う方はこちらから

『東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト』
http://mitb.bufsiz.jp/

『JFEUG 東京都議会の条例改正によって影響があるアニメ・漫画・ゲームの例』
http://tokyo.cool.ne.jp/jfeug/siryou/togikai_eikyou.html


 状況は悪いには悪いのですが、業界側からも反対意見が上がってきました。もしかしたら、意見が強まるタイミングを見計らっての事かもしれません。
 時期が時期だけに楽観は出来ないものの、やはり影響力の強い方たちからの声は心強いです。特に議員の方や婦人団体の方の反対の声。これは正直驚きました。立場的に風当たりも強いとは思いますが、応援したいです。

 そしてこの問題について話が大きく表面化したのは、条例の事を知って反対の声を上げた皆様のおかげだと思います。しっかりと意志が伝わっているという事でしょう。
 コメント、メール、メッセンジャーでのご意見……各所でご協力頂いた方本当にありがとうございます!!
 やれる事も少なくなってきましたが、最後まで頑張っていきたいです。今は新聞社やテレビ局などメディアへの「条例の改悪について報道して下さい」という要請が有効なようで。早速NHK等にメールせねば。

 ちなみに「こういう条例が出ているよ」って人と話したりする事も増えたのですが、「考えすぎ」と言われる事もよくあります。大抵は「君の好きなその作品も、この条例通ると『こうこうこういう理由』で規制されちゃうかも」という感じで話すのですが。「それは大袈裟に解釈しすぎ」と返されます。
 確かにそうなんですが。この条例、今のままの内容だとそういういちゃもんつけて、規制したりする事が出来る可能性があるんですよね。正にそこが表現の規制に繋がる部分。
 私の説明にも問題があったのかもしれませんが。気付いて欲しいです。もちろん、同意してくれる人の方が多いですけど。

 みんなが何か一つでもやれば、変わる事だと思います。本当に、一つだけでいいと思うんですよ。私も大した事はやってないでしょうし。
 各所で声を募れば、かなり多く意見が集まると思うのですが。それが全て1であれば、皆様の意見がそのまま反映されるわけで。
 逆にそれが全て0であれば、どれだけ反対意見があろうと、影響力は0です。
 すいません、なんだかとても分かりにくいですが。兎にも角にも、皆様がやってくれた事はきっと力になったに違いないという事です。てかそう信じたいですまじで。
 うーん、うーん、大丈夫と思いたいんだけどな……。確実にそう言えなので不安です。


『全国同人誌即売会連絡会』
http://sokubaikairenrakukai.com/news1003.html


 そして、こういう所からも声が上がってますし、創作者の方には特に反対して頂きたいっす。出来れば、ブログなどで明確に反対と伝えて欲しいですよ。
 ではでは、残り少ないですが最後まで頑張ります。



【以下追記】
『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-810.html

 状況はよくないようです。
 しかし、あと他に必要なものがあるとすえば……上記サイトにもある通り大義名分。
 なぜこれだけの反対の意見があるのに、業界側が大きな声を上げられないかというと、下手すると児童ポルノ容認のレッテルを張られてしまうからと言うのが大きいのでしょう。

 とは言っても、この改案は規制対象が曖昧、条例なのに様々な憲法の内容に抵触している……などの問題が多く。
 そもそも漫画などのメディアが犯罪を誘引すると言うデータがないので、つまりは思い込みによる改正案。とすら言われております。
 改案前の協議会に対するパブリックコメントでも多くの反対意見があったようですが、それすらも無視されているようです。

 とにかく問題だらけなんです。例え改案直後に大きな動きがなくとも、それ以降いちゃもんつけて規制の輪が広がる可能性は十分あります。その時に問題に気付いてもたぶん遅いです。直に改正見直しなんて出来ません。
 民主党総務部会が開かれるのは明日。民主党は妥協案に走りつつあるようなので、できるうちに出来る事をしておいた方がよさそうです。
 あと全国的な問題になるのでいろいろな場所で取り上げて欲しいところなのですが。それについてはメディアに連絡してみるのがいいかもしれませんね。兎にも角にもラストスパートでございます。

東京都の条例改正について その3

※以下優凪からの転載です。

 表現規制、サブカルチャーの崩壊に繋がる『青少年健全育成条例改正』につきまして、タイムリミットが迫ってます。状況はあまりよくないようです
 頼みの綱の民主党も、声は届いているようですが、今の流れだと廃案にはならず妥協案で通ってしまう可能性があるそうです。


○一体この条例で何が起こるのかは下記まとめサイトをご覧ください。

『東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト』
http://mitb.bufsiz.jp/

『JFEUG 東京都議会の条例改正によって影響があるアニメ・漫画・ゲームの例』
http://tokyo.cool.ne.jp/jfeug/siryou/togikai_eikyou.html


○この条例に反対の意思を示したい方は、是非に下記サイトの内容に則って議員の方にメールや手紙を送ってください。

『ある、古参のエロゲプログラマー(エログラマー)の戯れ言』
http://kenjikakera.asablo.jp/blog/2010/03/08/4931298

『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/


 どうか今一度、内容のご確認、ご協力をよろしくお願いします。



 審議開始まであと少し。時期が時期だけに流石にいろいろと波紋が広がっておりますね。話題も当初に比べるとかなり表に出てきております。
 ちなみに反対の意見に関してですが、まとめサイト等を見ていただければ分かるとおり、間違った対応……状況が変わったものも出てきておりますので、ご注意くださいませ。例えば、現在かなりのメールが届いており、内容を確認してもらうには手紙の方が効果的なようです。

 あと、上記の条例は由々しいものではありますが、政治についてはこれだけを見て語れるものではないでしょう。あくまで『自分の意思』で進めて頂ければと思います。もちろん、こういう事が起こっているという事は、是非に周りに知らせていただきたいですが。

 さて、私は動向を窺いつつ、そろそろ創作活動に戻ろうと思います。
 今回の事件に限らず、今年に入ってから創作についていろいろな人から意見を聞いたり、また様々な作品に触れられたおかげか。考えることが多くて……。
 大抵は打ちひしがれるような内容なのですが(汗)

 今はいろいろな作品に触れておきたい気分です。リアルが忙しい上に上記問題があった事もありほとんど時間がとれず、毎週行ってたDVD鑑賞もすっかりやってないんですよね。ゲームも積みまくってます。
 仕事中も帰宅してからも、動向が気になってまとめサイト覗く日々。元々、この手の記事とかはよくチェックしておりましたが。ずっとこれに振り回されるのは勘弁です。ほんと、良い方向に向ってほしいものですよ。
 もちろん、そのためにやれる事をやってるんですけど。

 にしても、調べれば調べるほどにこの案考えた人は「臭い物に蓋したいだけじゃないの」と思ってしまう今日この頃っす。私どもにとって見れば、この改案こそが『臭い物』でさっさと蓋をしたいというか、焼き払ってしまいたいのですが。
 すいません、もろ感情論になってしまいました。見事に夜中のテンションでございます(汗)

 と言うわけで、疲れてるせいか無駄にネガティブですが。皆様も動向に注意していただければ幸いです。
 そして各所で意見くれたり、ご協力くれた方々本当にありがとうございます。同じ考えを持った人が居てくれるだけで、安心できますですよ!!
 引き続きよろしくお願い申し上げます!!



【以下追記】
『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』 様より。
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-805.html


『全国同人誌即売会連絡会』
http://sokubaikairenrakukai.com/news1003.html


 業界側もやっと動いてくれたようです。いろいろな事情があるようなので難しいか……? と思っていたのですが。それだけギリギリな状況ということでしょうか。
 もちろん対応としては遅すぎるぐらいですが、大手サイトや企業様、業界の方が立ち上がってくれるのは嬉しい限りです。

 てかどんどん立ち上がって欲しいです。声を上げ難い事情があるのは分かりますが。そうこうしてるうちに、出版業界とかお飯の食い上げになってしまう気がするのですが。あと同じ創作家の方にも是非に立ち上がって欲しいです。
 
 表向きが児童ポルノ規制なので、意見しにくいのだろうか。私どもはけして児童ポルノを容認しろと言ってるわけではなく、その方法についておかしいと突っ込みを入れているだけなのですが。
 以上追記でした。ちなみに絶賛仕事中です。すいません(職場に頭を下げつつ)

東京都の条例改正について その2

 ※以下優凪からの転載です。

 前回の続きになります。まずは前回の記事からお読みいただければ幸いです。
 東京都の青少年健全育成条例、改案につきまして。この内容は表現の規制に繋がる可能性がございます。
 詳しい内容、その他の表現規制問題や対処法につきましては、下記サイト等を参照ください(※サイト追加)


『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/

『無名の一知財政策ウォッチャーの独言』
http://fr-toen.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-cbc1.html

『JFEUG』
http://tokyo.cool.ne.jp/jfeug/index.html

『選挙にいこう』
http://www.geocities.jp/sen7743/#20100107

『痛いニュース』※長い文章等が苦手な方はこちら
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1429873.html


 上記について、皆様にお力を頂きたく再び記事を書かせて頂きました。
 状況はあまりよくなく、ネット上で反対意見を叫んでいるだけでは、実際の抑止力にはとても成り得ません。どうか、抑止に繋がる行動を起こして欲しい次第でございます。
 
 まず提案するのは、表現規制に関して明確な反対意思を持っている、樽井良和氏の公認推薦です。樽井氏の当選は、メディア全体に大きな力を与えてくれる可能性が高いです。
 しかし既に民主党から第一次公認案が出ており、この中に樽井氏の名はありません。次の案も直に出てくると思いますので、民主党本部に樽井氏公認の要望を出してほしい次第です。


『送り先(メールフォーム)』
 https://form.dpj.or.jp/contact/


 内容は『樽井氏を公認して欲しい』という旨と、表現の規制に対する活動が『民主党にとって大きな力』になる事を訴える。この二つで問題ないと思います。
 その他、表現規制賛成の議員の方に反対メールを出したり、反対意見の議員の方に応援メールを出すのも効果的だと思います。

 しかし、これらについて『難しそう』『手間が……』と考える方もいらっしゃるでしょう。
 本当は上記については是非に行って欲しいのですが、今回はそれより簡単に反対の意思を示せるWeb署名をご紹介いたします。
 その名の通り、Web上で出来る署名なのですが、どんな内容の署名があるのかは下記サイトをご覧下さい。


『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
 http://otakurevolution.blog17.fc2.com/blog-entry-750.html


 Web署名は署名をするだけであれば登録なしに行えます。未成年の方も参加可能です。入力も数分で行え、Web上での表示は匿名にする事も出来ます。

 またこの声を少しでも広げるため、ページをお持ちの方はブログ等で反対意見を訴えて欲しいです。これらの行動が少しでも役立つ事を祈って……。そして私たちの創作活動や好きな作品を護るため、戦い続けましょう。

東京都の条例改正について

※以下優凪からの転載です。

 優凪より、いちクリエイターとしてお願いがあります。
 皆様は東京都の青少年健全育成条例、改正の内容をご存知でしょうか?
 詳しい事につきましては、下記サイト様を読んでいただいた方が早いですが。この改正の内容は、表現の自由を大きく侵害する恐れがございます。

『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/

『無名の一知財政策ウォッチャーの独言』
http://fr-toen.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-cbc1.html

『痛いニュース』※長い文章等が苦手な方はこちら
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1429873.html

※下記文章を読むのが面倒な方は、赤文字以降だけでも目を通して頂ければ幸いです。

 この内容を見て、自公政権時の児童ポルノ法改正案を思い浮かべる方もいるかと思いますが、内容はまさにほぼ同じです。政権交代前、この法案によって表現の自由が侵されると騒がれておりましたが、正にそれと同じ事が起ころうとしております。

 しかしながら、今回の東京都の条例改正について、それを知っている人は多くはないようです。また、知っていても「東京の事だから」「未成年じゃない自分には関係ない」「規制されて当然」というスタンスの方も多く見られます。
 その現状が、私どもにはとても恐ろしい次第です。

 上記サイトを見ていただければ分かるとおり、その内容は青少年だけに留まるものではございません。
 規制対象も18禁と呼ばれるものだけではなく、多岐に渡ります。このような問題が起こるたびに言われる、定義が曖昧などという問題は勿論の事、そもそもの内容にも疑問を覚えるのですが……。それはとりあえず置いておきましょう。

 また、条例自体は東京都のものですが。例えばサブカルチャーと呼ばれる作品だけを考えた場合でも、その供給元は東京にある物が多いです。その全てが規制対象になるのですから、影響は全国に広がりそうです。
 すなわち、青少年だけ……東京だけに留まらない内容なのです。

 解釈が無理やりだと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、規制の内容に関して定義が曖昧な部分も多く、少なからず表現規制に繋がる可能性はあると思います。

 語りたい事は多いのですが、掻い摘んでお話しすると以下のようになります。

○東京都の条例改正が表現の規制に繋がる可能性がある
○この改正を阻止するため、ご協力をいただきたい

 私たちに何が出来るかという事は、下記サイト様にいろいろと記述されております。

『表現規制について少しだけ考えてみる(仮)』
http://otakurevolution.blog17.fc2.com/

 正直、どれも面倒だと感じる方もいらっしゃるでしょうが。この中の一つをやるだけでも、大きく違ってくると思います。
 特に樽井良和氏の公認については、多くの人の意見が必要です。そしてこの公認のお願いが、一番やりやすい事ではないかと思います。

 『民主党にメールを送る』というのがなんとも難しい事のように思えますが。要するに、求められるのは樽井良和氏を公認して欲しいと言う声の多さ。
 上記サイト様にも書いてある通り『樽井良和氏を公認して欲しいという事』と『表現規制の反対が票に繋がる』という部分さえあれば、難しく書く必要もないと思います。
 ちなみに私も既に意見を送りましたが、基本的な内容は上記二つのみです。

 ただ、政治的なことに関しましては、今回の規制だけで語れることではございません。これ以外の事で、何かしら行動を起こしたい方もいらっしゃるでしょう。
 故に、これはあくまでお願いです。しかし「自分たちの好きな作品が規制されるのが怖い……」そんな風に少しでも感じたら、出来ればご協力……いえ、団結していただきたいのです。

 正直に言ってしまうと、私は難しい事は良く分かりません。
 自分たちの好きな創作活動や作品が規制されてしまう……。そんな危惧の念を抱いて、この記事を書いてるだけです。
 もちろん上記サイトに書かれている事は、私どもで実践しております。Web署名等あれば、それにも参加したいです。これからの動向にも目を光らせて行こうと思います。

 ここまで目を通していただきありがとうございます。ご意見等ございましたら、是非にお聞かせ頂ければ幸いです。
 大切なのはまず知る事。この記事が少しでも役に立つ事を祈るのみでございます。これからの創作活動の道が、明るい事を願い続けます。

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